
田中ひろし法律事務所
相談の流れ Q&A

Consultation Process
相談の流れ
STEP 01
お問合わせ
まずは、電話またはメールにてお問い合わせください。お客さまのお話を伺ったうえで、弁護士との面談の調整をいたします。
STEP 02
ご来所相談
弁護士がお客さまのお悩みを丁寧にお伺いしたうえで、解決に向けてどのようなことができるのか、今後の流れや弁護士費用などと併せてご説明させていただきます。相談内容によっては無料相談もございます。
STEP 03
ご契約
弁護士面談の結果、正式にご依頼いただける場合には、契約の手続きを行います。ご契約前にご不明な点や不安な点があれば、遠慮なくお尋ねください。なお、弁護士面談のみでお悩みが解決すれば、契約手続きは不要です。
STEP 04
弁護士対応
ご契約の手続きが完了した後、担当の弁護士がご依頼いただいた事案の解決に向けて対応を開始いたします。
STEP 05
解 決
交渉や手続きが終了しましたら、弁護士よりお客様に解決のご報告をいたします。

法律相談のメリット
円満なトラブルの解決をサポート!
複雑な手続きや困難な交渉の代理人です
生活の中で、誰にでも必ず訪れる様々な、「身近な問題」。
その中で、「分からないこと」「困ったこと」が非常に多く、解決できないまま野放しにしてしまったり、問題解決できないまま時間だけが過ぎていってしまうことも多くあります。
複雑な法律上の決まりによって、人々の感情が絡み合う問題などは、一般の人々にとって非常に
難しい問題として日常に重くのしかかってきます。
そこで頼りにして頂きたいのが、法律問題の専門家である弁護士の存在です。
これまでに、多数の問題を解決までに導いてきた弁護士が皆様の疑問・悩み・不安の一つひとつに誠実に向き合い、手を取り合い、理想的な人生のエンディング、円滑なトラブルの解決に向けたサポートをしていきます。

01.
法的に有効となる「もめない為の遺言書」を作成できる。
02.
複雑な手続きや困難な交渉などを任せることができる。
03.
司法書士や税理士などの連携をとってもらえる。
04.
様々な疑問・不安・悩みへのたしかなアドバイスがもらえる。
法律相談の主なメリット
相談料金の仕組みについて
その問題、お気軽に弁護士まで
弁護士への相談料や、実際に弁護を依頼する時に発生する料金。また、その支払いはいつ生じるかなど、気になる弁護士費用に関して、詳しくお答えいたします。詳細は、田中ひろし弁護士事務所オフィシャルページの弁護士報酬規定をご覧ください。
Frequently Asked Questions
Q&A よくあるご相談
よくあるご相談のページではお客様からよくお問い合わせのあるご質問やご相談などをご紹介しています。 なにか分からないことがある場合は、まずこのページをご覧になってみてください。
Q-01
弁護士費用はどのくらいかかるのでしょうか?
現在、弁護士費用は、各弁護士が事件の内容によって基準を定めており、依頼する前に、弁護士に見積もりを求めることができます。 と事務所の費用につきましては、事業案内の弁護士報酬規定をご覧下さい。
A-01
Q-02
弁護士によって見解や費用は異なるのでしょうか?
法律には、全ての事件についての解決方法が書いてあるわけではなく、法律を解釈し、解釈された法律に個々の事件を当てはめることによって裁判が行われています。
そして、解釈の方法や当てはめ方が1つではないこともあります。
だからこそ法律があっても裁判になるというわけです。
従って、見解も費用も弁護士により異なる場合がありますので、弁護士の示す見解や費用に納得のいかない場合は、別の弁護士にご相談されるのも一つの方法です。
A-02
Q-03
裁判費用、弁護士費用の負担割合を知りたいのですが…。
判決では、通常、敗訴した側が裁判費用(印紙代や証人の日当など)を負担することになります。
ここでいう裁判費用には弁護士費用は含まれません。
弁護士費用は、裁判に勝っても相手からはとれず、それぞれ弁護士を頼んだ人が負担するのが原則です。
A-03
Q-04
電話相談や無料相談、夜間相談は行なっていますか?
法律相談を希望される場合には、電話で予約をしてください。
電話をいただいた時点で弁護士のスケジュールが空いていればすぐにお入れすることもできます。
電話番号は、◎熊本事務所 TEL.096-312-8868 ◎菊池事務所 TEL.0968-28-2241です。
ホームページをごらんになったことをお伝えください。 弁護士の都合がつかずに、近い日付に相談を入れることができない場合がありますが、あらかじめご承知おきください。
どうしても急ぎの場合には、熊本法律相談センター TEL.096-325-0009 もご利用下さい 。
A-04
Q-04
身に覚えのない請求が来たのですが、どうしたらよいでしょうか?
請求が単にハガキなどで来ている場合には無視してしまうのが一番です。
架空請求の場合にはこちらから連絡しても請求が繰り返される場合が多く、不用意にハガキなどに記載された電話番号に電話をしたり、メールで返信したりすると、詐欺や恐喝の被害にあったり、アダルトサイトに登録されて高額の登録料を請求されたりする危険があります。
最寄りの警察署に被害届を提出するか、お住まいのお近くの消費生活センター又 熊本法律相談センター をご利用下さい。
A-04
Q-05
裁判所から訴状(又は支払い督促)という書類が来ましたが、全く身に覚えがありません。どうすればよいでしょうか?
裁判所から書類が届いている場合には無視しておくと、その後差押えなどの不利益を被る危険があります。支払督促の場合には一定期間に異議の申出をしなければならず、また訴状の場合にも答弁書を提出して裁判に出席する必要があります。
A-05










